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2004.11.16 (Tue) 
 放流ヒラメの行方。
ヒラメの天敵はイシガニ 幼魚激減の謎、水産総研が解明
放流後1週間で7割以上が姿を消したため、周辺の海域にすむ肉食動物の胃を調べたところ、減ったヒラメの半数以上はイシガニに食べられていたことが明らかになったという。
(asahi.com 11/13より)

水産総合研究センターが、2001年・2002年に新潟県の佐渡島で、
全長6cm前後のヒラメを約5万匹放流し、追跡調査した結果とのこと。

7割も姿を消すなんて…。
しかも、半数以上が特定の生物に食べられていたなんて驚きです。
かわりにイシガニが増えたというデータはないんでしょうか?
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コメント
この記事へのコメント
地域により放流に向き不向きの場所があるのかも。

2004/11/16(火) 09:22:39 | URL | kato | [ コメントの編集 ]
記事の書き方も、読み方も、難しいですね…。

2004/11/16(火) 13:34:46 | URL | Bake | [ コメントの編集 ]
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