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2004.07.09 (Fri) 
 サラマンダー901
デュアル・モード・ビークル」(DMV)』という
新しい車両が、JR北海道で開発されています。
先日、NEWSでもちらと見たのですが、走行テストがあったようです。

こちらのページには写真があります。
黄色い、ボンネットバスのような形をしています。

試験車は、水陸両用のサンショウウオにかけて「サラマンダー901」と名付けられた。学園都市線の石狩月形駅に姿を見せると、ゴムタイヤのまま試験レールに滑り込みレールにまたがるように止まった。

夢のような光景です。
道路から線路に、線路から道路へと
自由自在といったイメージです。

運転席は乗用車のようなハンドルです。
ハンドルで運転する運転席の窓から、まっすぐに線路が
見えているのは不思議な感じです。

小田急には、こんな車両があったんですが、これはまた
DMVとは全然別物だったわけですね。

トラックのおなかには、電車の鉄の車輪がついてるんですよ。
小田急

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■道路とレールを走れます♪JR北海道(本社札幌市)が開発した「デュアル・モード・ビークル(DMV)」は、バスと列車の1台2役を果たすユニークな乗り物です。しかも「バス」から「列車」へ変身するのに15秒以内でできる優れものです。この試作車は25人乗りでいず
1970/01/01(木) 09:00:00 | Airaのおもしろ雑学
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